頭脳戦艦ガル 世界初にして唯一のスクロールRPG

ファミリーコンピューター
dB-SOFT
このゲームは、今や伝説となったスクロールロールプレイングゲームである。
そのようなジャンル、聞いたことがない
パッケージに書いてある以上しょうがない。

さて、疑問は一旦わきに追いやりゲームを開始してみる。
戦闘機で戦い、画面の上部から来るミサイルや敵を
撃墜または避けながらいく。
単純なシューティングゲームにしか見えないが、
スクロールロールプレイングゲームだ。
RPGだと思って買った人、言いたいことは沢山あるだろうが、どこまでも強情的メーカー言い張っている。

ところが、肝心のゲームだが、まずストーリー
敵が開発した秘密兵器の宇宙空間制御装置をドラッグを破壊するために、各地に散在しているエネルギーの部品を100個集めてドラッグを破壊する。

すでに聞いても嫌な予感のゲームがストーリーに、各ステージに1つずつのエネルギー部品を100個集めて、これにより、宇宙制御装置ドラッグを破壊することが目的である。
したがって、理論的には100ステージ以上クリアする必要がある。

このゲームは、合計30面あり、その種類は洞窟、基地、宇宙の3種類。
さて、具体的に割ると、微妙に異なっているので良しとしよう​​。

そして、やたら左右の壁と衝突判定が難しい。
少しぶつかっただけで爆発するので、瞬間壁に入って爆発したとみたいになる。
この設定のせいで序盤の洞窟が最も難しくなっている。

また、このゲームは、普通にに破壊することはできないキャラが一部登場する。
邪魔極まりない、そのような敵のために、イエローミサイルのようなものが存在する。
これは、画面後方からはずっ飛んできて、何発かの銃弾をぶつけると、プレイヤーを追尾して、Bボタンを押すと、画面の敵をすべて破壊してくれる。
通常弾は破壊することはできない敵を破壊してくれるので便利だが、
エネルギーパーツを破壊することもある。

必要なエネルギーの部品の数に比べてステージの数が少ないため、合計30ステージ数周することになる
2週目が終わったところで、緑の蝶のようなキャラクターが表示される。
なぜかわからないので、攻撃すると効果音と一緒にボーナス点数を得られた。
攻撃するたびに大量のボーナスが入るので調子に乗って攻撃している場合、最後に、10万点というこのゲームでは、自暴自棄のような点が入った後
今まで集めたエネルギーの部品がすべてなくなる。
ほとんどのプレイヤーは、この時点で、ゲームを停止する。

これらのメーカーサイドの恨みのような敵意にも負けず、100個のエネルギー部品を集めて最終的なステージをクリアすると最終的にをドラッグが表示される。
プレイヤーは、これまでのとても無意味な苦労を振り返るる暇もなく、スクロールしながらボスと戦う
さすがスクロールRPG。
もしドラッグが倒せずにいなくなればことがあれば、1面にに戻る。

プレイヤーに多大な忍耐を必要とする製作者。
お客様に楽しませる気など一切ない。

アドマックス